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食と健康の総合サイトe840.netへようこそ。当サイトは、管理人でもあります栄養士が立ち上げた健康応援サイトです。日頃なかなか聞けない病気な事やダイエットの事など健康増進に関する質問を解説しています。特に最近話題になっていますダイエットやメタボ検診(生活習慣病検診)、健康診断での血液検査結果の見方や、細菌性食中毒やノロウイルスによる食中毒。さらには放射能汚染問題などの情報も満載でお届けをしています。また、みなさんの健康増進を助ける為に栄養に関する様々な情報も発信しています。ビタミン、ミネラル、食中毒、血液、サプリメント、漢方、放射能、健康診断、ダイエット、メタボ診断対策などの情報が満載です。

What’s New(最新情報) 

(衛生)ノロウイルス感染が本格的に流行 ノロウイルス感染に注意
(衛生) 横浜中華街の老舗「華正樓」でノロウイルス食中毒
(衛生) コストコ(米国)で腸管出血性大腸菌O-157食中毒
(衛生) ノロウイルス感染7週連続で増加、流行を警戒
(衛生) ノロウイルス感染症・食中毒の対応方法
(ダシ) 管理栄養士が教える和食の基本ダシ(出汁)の取り方 リニューアル
(衛生) トイレ後15%の人が手洗いをしない ノロウイルス感染に注意(消費者庁)
(衛生) ノロウイルス5週連続で患者数増加で大流行に注意
(衛生) 給食大手 西洋フードコンパスがノロウイルス食中毒で営業停止
(衛生) 各自治体で新型ノロウイルスの警戒を強める
(衛生) ノロウイルス大流行の兆し!ノロウイルス感染予防法を掲載
(衛生) 最新食中毒事件ニース速報を配信
(衛生) 毒キノコ情報を提供開始

(栄養) 管理栄養士が教える「やさしい栄養学」をリニューアル
(栄養) 第30回 管理栄養士国家試験の施行を発表
(衛生) 2015新型ノロウイルス流行の兆しに厚生労働省も警戒を強める
(衛生) 日清医療食、京都の高齢者施設でウエルッシュ菌食中毒

注目カテゴリー 

食中毒の種類と症状

突然の下痢や嘔吐の原因は、食品の劣化や食中毒菌やウイルスが原因のことが多いです。日本で発生している食中毒の原因5分類(細菌性、ウイルス性、化学物質、自然毒、寄生虫)の種類と症状について詳しく説明してます。

血液検査結果からわかる病気

突然の下痢や嘔吐の原因は、食品の劣化や食中毒菌やウイルスが原因のことが多いです。日本で発生している食中毒の原因5分類(細菌性、ウイルス性、化学物質、自然毒、寄生虫)の種類と症状について詳しく説明してます。

ノロウイルスの症状と予防

毎年11月頃から翌年3月にかけて流行するウイルスによる胃腸炎症状です。非常に感染力が強く少量でも体内に侵入すると爆発的に増殖をし、激しい下痢や嘔吐の症状があらわれます。ノロウイルスを予防する特効薬はなくノロウイルスを体内に侵入させないことが最大の予防です。

健康診断結果から病気を調べる

サラリーマンは年に1回以上かならず実施する健康診断ですが、結果はいつも気になります。一般的に行われる健康診断結果の検査結果からわかる病名について詳しく説明しています。生活習慣病の方は生活習慣病の予防を参照してください。

人気のページ

下痢や嘔吐などの症状から食中毒の原因がわかる

下痢や嘔吐の症状から食中毒の種類を調べることができます。食中毒は、種類によって対処方法がかわりますので早めに調べて適切な処置をすることをおすすめします。

病院に行かずに食中毒を治したい

食中毒の症状は、下痢、嘔吐などの症状ですが、症状が激しかったりすると不安になります。多くの食中毒は安静にしていれば回復しますが、食中毒を引き起こした原因を見極める事が重要です。

腫瘍マーカーの種類と検査結果

腫瘍マーカーは、ガンの発生状況を確認するために用いられる血液検査です。ガンの種類によって使用される腫瘍マーカーの種類も異なります。種類と検査結果について説明しています。

健康診断の血液検査でわかる病気

健康診断で行う血液検査は、一般的なものですが検査結果から色々な病気になってないか調べることができます。血液検査の結果でわかる病気について説明をしています。

鉄欠乏性貧血の症状と治療

特に女性に多い鉄欠乏性貧血は、生理による失血と食事からの鉄分の摂取不足で起きる事がおおいです。鉄結欠乏性貧血の症状を緩和する方法について説明しています。

栄養士からのお願い

肥満は、脂質異常症(高脂血症)により高血圧や糖尿病などの生活習慣病のリスクが高くなります。日頃から体重などの管理をし、生活習慣病検診(メタボ検診)では血液検査結果をチェックをし改善しましょう。肥満の改善は食事と運動が基本ですが、ダイエットで不足しがちなビタミン、ミネラルは、サプリメントで補うようにしてください。サプリメントで栄養素を補う際は、誤って過剰摂取するとビタミンやミネラルの過剰摂取になるリスクもありますので容量を守りましょう。ビタミン剤やミネラル剤の摂取しすぎによるビタミン過剰症やミネラル過剰症が問題になりつつあります。心配な場合は、医師や薬剤師や栄養士にご相談ください。